ナースセンター

2021年度再就業支援セミナー


医療・看護の技術は日々進歩しています。 現在、看護職に就業中で、より高い看護の知識と技術を学びたい方や、再就業を目指し最新の看護事情や技術を学びたいという方のために、各種セミナーを開催しています。ぜひ多くの方々のご参加をお待ちしております。
 
※現在、お申し込み受付中のセミナーはございません。
 

セミナーで看護力を高めたい

お申し込みの受付は終了いたしました

感染管理の最新情報と実践的な予防対策を学ぶ


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7月13日(火)、本年度第1回目となる再就業支援セミナーが石川県看護研修センターで開催され、参加者10名が感染の最新情報と実践的な感染予防対策への理解を深めました。

講師は小池病院(金沢市)の龍口さだ子看護部長。ヨーロッパなど海外の取り組みを紹介しながら、エビデンスに基づいた感染予防対策を実践することの大切さを解説しました。

講義後、マスク・フェイスシールド・ガウン・手袋などの防護具着脱についてのポイントを演習したほか、一般病室の清掃に関するDVDを視聴し、感染管理に基づいた清掃作業手順を再確認しました。

参加者からは「分かっていたつもりでしたが、新しい発見もあってよかったです」「再就業先で本日学んだ内容を活かしたいです」などの感想が寄せられました。

看護の原点となる基本技術を再確認


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第2回再就業支援セミナーは7月29日(木)、小松市民病院で行われ、参加者11名が「採血・注射・点滴・皮下埋め込み型CVポート」の安全な手順と看護のポイントを確認しながら、再就業に向けて自信をつけました。

同病院看護教育推進室の谷口雅美師長がメイン講師を担当し、手技前に必ず守ることとして「医療安全」と「感染予防」について解説。その後、参加者はグループに分かれて演習に挑みました。

グループごとに病院の看護師が指導役として付き、翼状針と注射器の正しい取り扱い方や穿刺時の注意点、点滴用薬剤に輸液セットを接続して薬液を満たす準備方法など、テーマごとに数々のポイントを解説しました。演習中には参加者一人ひとりにアドバイスを送り、時には質問にその場で答えるなど、参加者の経験・技術の不安解消に寄り添いながら進みました。

セミナーの冒頭に谷口師長が「注射は魔法の技術です。多くの新人が真剣に練習し、習得の過程でナースとしての自信がつき、仕事への意欲もわいてきます。皆さんも本日は新人の気持ちで受講し、今後の自信につなげてもらえればと思います」とあいさつしました。

看護の原点となる基本技術を再確認


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第3回再就業支援セミナー『心電図』は8月26日(木)、公立能登総合病院で行われ、循環器のフィジカルアセスメントや心電図波形の特徴に関する講義、電極装着の実技、急変時対応のグループワークなどを通し、参加者7名が実践的な看護力を養いました。

最初に同病院主任看護師で心臓リハビリテーション指導士の資格を持つ近藤奈美子さんが、「正常な心電図と致死的不整脈」と「心電図・モニターの装着」について講義をしました。よく見られる不整脈や危険な不整脈の例を一つずつ挙げながら、対応すべきポイントなどを解説。講義後は、12誘導心電図の装着やモニター心電図の操作の実技に移り、参加者一人ひとりに装着のコツなどを伝えました。

次に、同病院副看護師長でICLS認定インストラクターの佃 卓海さんが講師となり、急変時の対応についてグループワークをしました。70代男性が病室で倒れた想定で、ナースとして何をすべきか、どのような指示を出すか、何を報告するかなどをディスカッション。意識の確認、応援の要請、救命処置の継続、AEDなど必要なモノの手配など、現場ですべきことを細部までシミュレートすることの大切さを再認識しました。

参加者アンケートでは、「再就業先で本日学んだ内容を活かし、急変時には冷静に対応したい」「今は現場を離れていますが、心電図や不整脈について多くを思い出すことができました」などのコメントをいただきました。

実技を繰り返し、救命処置の流れを習得


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第4回再就業支援セミナー『救急蘇生』は9月14日(火)、公立松任石川中央病院で行われ、参加者5名は心肺停止時のBLS(一次救命処置)の流れを理解し、CPR(心肺蘇生法)とAED(自動体外式除細動器)などの実技を何度も繰り返しました。

冒頭に講師の中島ひろみ看護副部長がBLSの手順とチェックポイントを解説、中でも重要なポイントとして「応援を呼ぶこと」「速くて強い胸骨圧迫を継続すること」「周囲の安全の確認」を挙げました。続く実技には同病院の高橋ひとみ教育研修部長と中田真由美看護師長(BLSインストラクター、INARSインストラクター)も加わり、参加者にマンツーマンで胸骨圧迫の際のテンポや各機器の使用法などを指導しました。このほか、窒息している成人の救助方法も取り上げて、救助前に一声かけることや、救助時の正しいポジション、腹部を圧迫する位置などを確認しました。

参加者アンケートでは「看護師として必須の技術と聞き、いつでも対応できるようにしなければならないと、あらためて思いました」「万一の事態に遭遇したら、本日学んだ内容を実践したいです」など救急蘇生への意識をあらためる意見が寄せられました。

呼吸ケアを一から学び直す


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第5回再就業支援セミナー『呼吸ケア』は9月30日(木)、国立病院機構医王病院で行われ、参加者9名は講義で呼吸器について解剖生理から振り返り、実技で喀痰吸引法の技術を見直すなど、呼吸ケアを一から学び直しました。


呼吸器疾患看護認定看護師で特定認定看護師の吉田幸さんが講師を担当しました。基礎知識を振り返るにあたって、肺区域についてはオリジナルダンスムービーに合わせて参加者と一緒に踊り、横隔膜の構造については自作の模型とそのエピソードを披露するなど、趣向を凝らした内容で講義は進みました。


実技では同病院看護師の小池田麻衣さんも加わり、参加者は喀痰吸引法と体位排痰法の技術向上に取り組みました。患者にとって喀痰吸引は苦しく、嫌な処置であるという前提を踏まえた上で、心身に負担をかけない管の取り扱い方や吸引時間について理解を深めました。また呼吸介助では、参加者は肺の各部の位置を意識しながら、効果的で安全な胸部圧迫の方法を体得しました。


参加者からは、「吸引法など一つ一つ丁寧に教えてもらい学び直すことができました」「新しい吸引を見せていただき、再就職後も戸惑うことなく対応できると思います」などの感想をいただきました。

感染対策の最新情報と対策について学ぼう


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 10月19日(火)、第6回再就業支援セミナーが石川県看護研修センターで開催されました。「感染管理」をテーマに、参加者10名が感染対策の最新情報と実践的な予防対策について学びました。

 講師は小池病院(金沢市)の龍口さだ子看護部長。ヨーロッパ各国の先進的な取り組みを紹介しながら、感染予防対策の基本事項を徹底することの重要性をレクチャーしました。

 講義の前には、手洗い・手指消毒動画を観て手洗いの大切さを再確認したほか、講義後にはマスク・フェイスシールド・エプロン・手袋などの防護具着脱の演習を行い、留意すべき点を復習しました。

 参加者からは「職場では自己流だったので、セミナーで学んだ内容を活用したいです」「基本的かつ重要なテーマなので、再就業先では確実に対策を実施したいです」などの感想が寄せられました。

正しいスキンケアを学び、皮膚をトラブルから守る


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7回再就業支援セミナー『皮膚・排泄ケア』は1028日(木)、石川県済生会金沢病院で行われ、参加者11名が患者のADL(日常生活動作)やQOL(生活の質)を支えるためのスキンケアに関する基礎知識とさまざまな技術を習得しました。

講師の細田夕子さん(皮膚・排泄ケア認定看護師)はセミナーの冒頭、「皮膚は心や体の状態を表す『鏡』です。皮膚の発するサインを読み取ってください」とあいさつし、「知っておきたい基礎知識と予防的スキンケア」「皮膚トラブルの予防と対策」などを解説しました。皮膚をトラブルから守るためには十分な観察とアセスメントが必要であること、「清潔」「保護」「保湿」を念頭に置いた予防的スキンケアを毎日継続することをポイントとして強調しました。

実技では正しいおむつ交換の手順や取扱い時の注意点、皮膚を傷つけない優しいテープの貼り付け、保湿剤などスキンケア用品の効果的な使用方法など、現場で実際に使用している各種製品の説明を交えながら、幅広い内容を学びました。同病院透析療法部所属の看護師の前田由佳さんと松川幸子さんが実技から加わり、参加者からの質問・疑問に答えました。参加者アンケートでは「実技・演習がとても有意義で、おむつの当て方を再確認できました」「技術について一人で悩むことなく、意見交換ができて良かったです」などの評価をいただきました。

採血・注射・点滴の正しい知識と看護のポイントについて学ぶ


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1125()、公立能登総合病院(七尾市)で第8回再就業支援セミナーが開催されました。参加者9名は「看護基礎技術」の採血・注射・点滴について、講義と演習をとおして改めて理解を深めました。
講義では、同病院の仙本禎恵 教育専任看護師長が医療安全、感染管理、解剖・生理学、薬理学、準備、対象者への配慮といった観点から、採血・注射・点滴に関する確認事項をおさらいしつつ看護のポイントを解説しました。

続いて、参加者は3つのグループに分かれ、採血・注射・点滴の演習を行いました。採血の指導にあたったのは種谷敦子 看護副部長、注射は糖尿病療養指導士の庵紀子 主任看護師、点滴は仙本師長が担当しました。

それぞれの参加者が、最新の器具・機器を用いた実践的な看護基礎技術の演習に熱心に取り組んでいました。疑問点などがあればその場で講師に質問し、的確な回答を得て学びを深めている様子で、不安解消と自信醸成につながったようです。

参加者からは「翼状針や留置針のロックの仕方、針のおさめ方が勉強になりました」「就職活動中で、手技についてはネット動画で確認するものの、不明な点が多かったです。今回、現役のナースの皆さんに直接指導を受けることができてよかったです」などの感想が寄せられました。

■ 日時 12月7日(火)14:00~16:00
■ 会場 公立つるぎ病院
■ お申込み締切 11月23日(火)まで (お申し込みの受付は終了いたしました)
■ セミナーチラシ 詳細PDF

DVD貸出中

2020年度再就業支援セミナー

コロナ禍における正しい心肺蘇生法を体得


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本年度最後となる第10回再就業支援セミナー(テーマ・救急蘇生)は12月3日(木)、公立つるぎ病院で行われ、参加者14名がコロナ禍における心肺停止の一次救命処置や心肺蘇生法、AED(自動体外式除細動)の使用法などの実技に何度も取り組み、コツを体得しました。

講師を務めた大月真由美さん(同病院災害看護活動推進委員)は、「第一に人を呼ぶこと」「呼吸と脈が無ければ、直ちに心肺蘇生を始めること」「AEDは音声ガイドに従ってすぐに使用すること」など、救急蘇生の重要点を次々と解説しました。また、コロナ禍における心肺蘇生時の注意点は、顔を近づけず、距離を保って触知することを挙げました。

講義後、参加者はチームに分かれての実技に移り、効果的な胸骨圧迫心臓マッサージの方法やAEDとバッグバルブマスクの正しい使い方を習いながら、モデル人形を使って発見から救助要請、心臓マッサージなど、チームで行う救急蘇生を何度も練習しました。

セミナー終了後の参加者アンケートには「万一のときに積極的に動けるよう日々練習したい」「倒れている方がいたら、積極的に関わりたい」など、今後に向けて前向きな感想をいただきました。

長期化する新型コロナウイルスとの向き合い方を再考する


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第9回再就業支援セミナー(テーマ・感染対策)は11月19日(木)、金沢市の県地場産業振興センター本館を会場に行われ、参加者14名が新型コロナウイルス感染症に関する基礎知識や今冬のインフルエンザ対策などを学び、長期化が予想される感染対策への自信をつけました。

セミナーでは、心臓血管センター金沢循環器病院で感染管理認定看護師として活躍する義井玲子さんが「感染症の最新情報と感染対策」をテーマに講義しました。義井さんは新型コロナウイルスの特徴や症状例、検査方法など幅広く解説し、予防法としては3密を避け、室内では効果的な換気をし、マスク着用とこまめな手指衛生の徹底を挙げました。今冬のエンフルエンザの現状については、石川県内の感染者数は0名を更新中(11月8日現在)で、新型コロナ対策がインフルエンザ対策にも有効であることを紹介。ただし、今冬は新型コロナとエンフルエンザの同時流行を最大限に警戒すべきとして、医療従事者らのワクチン接種の必要性を説きました。

次いで病院・施設内における感染対策では、標準予防策に加えて状況に応じた経路別の予防策をとることを指導しました。実技指導では日頃から適切な個人防護具の使用と着脱をトレーニングして無意識に行えるようになることと、脱ぐ(外す)ときは、どこが汚染されやすいかを十分理解した上で不要な部分を触らず、適宜手指消毒することを指導しました。 
セミナー終了後、参加者からは「本日習ったことを職場の同僚と共有して、勤務先での感染予防に取り組みたい」「正しい知識を持って行動することを心がけたい」などの感想をいただきました。

看護の現場で最も必要な技術を再確認


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第8回再就業支援セミナー(テーマ:採血・注射・点滴)は10月22日(木)、小松市民病院を会場に行われ、参加者12名が実技中心のプログラムに取り組み、看護の基本技術となる採血や点滴の手順や注意点などを再確認しました。

この日は、同病院教育推進室室長の谷口雅美さんが講師役となり、手技前に必ず守るべき医療安全や感染予防などの要点を講義で解説した後、さっそく実技へ移りました。参加者は3つのグループに分かれ、谷口さんら各グループ担当の看護師からマンツーマンで採血・注射・点滴の丁寧な指導を受けました。手順を再確認しながら、ホルダー付き翼状針や真空採血管、留置針など各種器具の正しい使い方を学び、技術面の不安解消に努めました。

アンケートには「今後は自信をもって業務にあたりたいです」「これまでは採血に不安があって再就職先が限られていましたが、本日の受講を機に選択肢が増えました」など前向きな感想をいただきました。

12誘導の正しい装着方法と波形の読み取りに挑戦


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第7回再就業支援セミナー(テーマ・心電図)は10月1日(木)、金沢医科大学病院で行われ、参加者8名が12誘導心電図の装着演習などを通し、看護の現場に必要な技術と知識を再確認しました。

セミナーの前半は、同病院に勤務する救急看護認定看護師の村田好生さんが心電図の基礎について講義をしました。村田さんはこの分野の鍵となる「正常心電図」「刺激伝導系」「電流の名前」「不整脈」など各項目を整理して解説し、例えば「心電図の見方」では、心電図に表示される数々の波形のうち、どの波形に注目すれば不整脈の兆候を見分けられるかなど実践向けのポイントを伝えました。

後半の実技では、参加者が講師のアドバイスを受けながら、12誘導心電図の装着に挑戦。「胸骨角を探し、第2肋間を同定する」などの講義の内容を確認しながら、胸部誘導電極を一つずつ正確に取り付けました。装着後はモデル人形の波形を確認し、その内容から疑われる症状や異常個所について推察しました。

この日の参加者アンケートでは「元々苦手な分野でテキストを読んでも分からなかったところを講義で教えてもらい、不安が少なくなりました」「心電図の装着について振り返ることができて良かった。これからも臨床で学んでいきたいと思いました」などの感想をいただきました。

呼吸についての基礎と最新のエビデンスを学び直す


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第6回再就業支援セミナー(テーマ・呼吸ケア)は9月24日(木)、金沢市の国立病院機構医王病院で開催され、参加者10名が呼吸の基礎知識について学び直したほか、最新のエビデンスに基づいた喀痰吸引と体位排痰法の実技にも挑み、この分野への理解を深めました。
 
この日の講師は、慢性呼吸器疾患看護認定看護師で特定看護師の吉田幸さんが務めました。講義で吉田さんは、呼吸のメカニズムや吸引のポイントなどを解剖生理の観点から解説しました。講義後、モデル人形を使った喀痰吸引法の実技が行われ、参加者は講義で学んだカテーテルの適切なサイズや吸引圧の数値確認などのチェックポイントを意識しながら、正しい手順と注意点について丁寧な指導を受けました。続いて、体位排痰法の手技についての実技では、圧迫する際の手の当て方や力のかけ方など、風船を使って吉田さんが分かりやすく伝えました。
 
セミナー終了後の参加者アンケートには「これまでは患者さんの喀痰の希望に対して、自分の技術レベルでは困難なこともありましたが、今回学んだことを活かし、さらに技術を向上させたいです」「エビデンスに基づいた安全な吸引方法を職場で広めていければと思います」など今後に向けて前向きな感想が寄せられました。

本年度初セミナーを開催 基本に忠実な感染管理を学ぶ


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本年度最初の再就業支援セミナーは9月10日(木)、会場を石川県看護協会に変更して実施されました。講師を務めた小池病院(金沢市)の龍口さだ子看護部長は、テーマ「感染管理」について海外の事例を交えながら、感染予防と対策の基本と実践について解説し、「基本を忠実に守ればコロナは怖くない」と参加者12人を指導しました。

講義で龍口看護部長は、病院での対策において考慮すべきこととして「根拠に基づいた対策を採用すること」「患者と医療従事者双方を感染から保護すること」「コスト面・環境面の合理性をはかること」をポイントに挙げました。感染予防策の基本「標準予防対策」「感染経路別予防対策」「感染リスクと其れに応じた対策」を整理した後、「手洗いは最も簡便で効果的ですが、なかなかできていない」と前置きした上で手洗いの種類(日常手洗い、衛生的手洗い、手術時手洗い)と目的、手順などを説明。その後の実技でも参加者に爪や指の間などの洗い残しをチェックさせるなど、セミナーを通して正しい洗い方への意識を高めました。このほか、マスクとプラスチックエプロン、手袋の着脱手順と注意点についても解説しました。

セミナー終了後は「患者と自分自身、スタッフを常に守るために、正しい感染予防を実施したい」「基本を忠実に見直して、スタッフとの情報共有に努めたい」などの感想があがり、新型コロナウイルスの流行が予想されるこれからの季節に向け、参加者は気持ちを引き締めたようでした。


■ 日時 7月16日(木)13:30~16:00
■ 会場 国立病院機構 金沢医療センター
■ お申込み締切 7月2日(木)まで


■ 日時 7月9日(木)14:00~16:00
■ 会場 公立能登総合病院
■ お申込み締切 6月25日(木)まで


■ 日時 6月25日(木)14:00~16:00
■ 会場 石川県済生会金沢病院
■ お申込み締切 6月11日(木)まで


■ 日時 6月11日(木)14:00~16:00
■ 会場 公立松任石川中央病院
■ お申込み締切 5月28日(木)まで


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