ナースセンター

就職イベントに参加したい

2020年度 看護職と看護学生のためのWEB就職情報交換会

8月12日(水)に開催いたしました

 石川県ナースセンターにおきまして、初めての”WEB会議システムを利用した就職情報交換会”の開催でしたが、多くの方々のご支援をいただき、すべてのプログラムを無事に終了しました。
 
 参加施設の皆さま、視聴いただきました看護職及び看護学生の皆さまに心よりお礼申し上げます。

石川県看護協会会長 あいさつ

「WEB就職情報交換会」開催について 

配信動画(当日の配信スケジュール順)

金沢市立病院

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医王ケ丘病院

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公立羽咋病院

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金沢脳神経外科病院

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かないわ病院

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EST訪問看護ステーション

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公立松任石川中央病院

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公立つるぎ病院

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浅ノ川総合病院

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質問等がある方、直接施設にコンタクトを取りたい方は、石川県ナースセンターまでお問い合わせください。
就業に関するご相談や施設見学等の調整もメールやお電話をいただければできます。また、eナースセンターにログイン後、直接求人先への応募や問い合わせもできますので、ご利用ください。
WEBによる相談も可能です。(WEB会議システム「Zoom」を使用します。)
下記申込フォーム若しくはお電話・メールでお問い合わせください。
 
石川県ナースセンター 担当:高城(タキ)・山下
メール:ishikawa@nurse-center.net
連絡先:076-225-7771(ナースセンター直通)

お問い合わせフォーム

初のオンライン開催
県内38施設が魅力をPR!


看護職と看護学生のためのWEB就職情報交換会2020(主催・石川県、石川県看護協会)は8月12日(水)、石川県看護協会をメイン会場にライブ配信されました。  

参加施設はオリジナル動画やスライドを駆使し、施設の理念、職場の雰囲気、教育体系、働き方改革への取り組みなど、多様なテーマを視覚的に伝えました。今年は医療施設以外に、県内の訪問看護ステーションと福祉施設も初参加しました。

会場は「密状態」になることもなく、タイムスケジュールに沿ってスムーズに進行したほか、事前登録者に限って一定期間、YouTubeで各施設のPR動画を視聴できるなど、オンラインのメリットを活かしたイベントとなりました。交換会の冒頭には小藤幹恵会長がリモートで挨拶し、中盤には県看護協会担当者による能登北部地域の看護職確保に関しての現状の報告や独自の取り組みの発表もありました。


 

参加者の感想

昨年は人気の施設はブースに入れませんでしたが、今回は興味のある施設をはじめ、さまざまな施設の話を聞くことができ大変参考になりました。

働いている雰囲気や病院の施設の様子など動画や写真で知ることができ、早く自分に合った職場を見つけて働きたいと言う気持ちが強くなりました。

ホームページに載っていない現場の医療職の声も聞けたらよかったです。
 
   
 
 

令和初の就職情報交換会も大盛況
石川県内53の医療施設が独自の魅力をアピール


「看護職と看護学生のための就職情報交換会2019」(主催・石川県、石川県看護協会)は5月12日(日)、石川県地場産業振興センター本館で開催され、北陸3県の看護学校に通う学生と既卒の看護職455人の参加者が石川県内の医療施設の理念や魅力について理解を深めました。  
看護学生と医療施設のマッチングと相互理解をはかる本イベントは、今年で16回目。会場となった大ホールには、石川県内の53の医療施設が独自に装飾したブースを構え、採用担当者がパンフレットやタブレット端末などを手に、組織の理念や福利厚生などを熱心にアピールしました。参加者は興味関心のある病院のブースに駆けつけ、担当者から新人研修制度や勤務体系などの説明を受けるなど、卒業後の進路を決める上で、それぞれが重視している情報を収集しました。参加者からは「いろいろな病院について詳しく知ることができた」「キャリアアップの仕組みや特色についての説明がよかった」などの感想が上がるなど、石川県内で看護職として働く姿をイメージできたようでした。
 
当日はこのほか、石川県ナースセンターによる既卒者を対象にした相談コーナーも設けられ、担当者がナースセンターの各種就業サポートの利用を促すなど、就業に向けてのアドバイスを送りました。

コミュニケーションを通して将来の働く姿をイメージ
看護職と看護学生の就職情報交換会 開催


「平成30年度 看護職と看護学生の就職情報交換会」(主催・石川県、公益社団法人石川県看護協会)は5月26日(土)、金沢市の石川県地場産業振興センターで開催されました。会場には石川県内のほか、福井、富山からも看護を学ぶ学生と既卒者314人が来場し、興味関心のある病院の担当者とコミュニケーションをとりながら、未来の職場や働き方についてのイメージを確かにしました。  
毎年恒例となるイベントは今回15回目で、石川県内の49施設がブースを構えました。タブレット端末やPR動画を活用して病院の理念や看護部の雰囲気を説明したり、来場者の疑問や質問に応えたりと、参加施設は学生一人ひとりと熱心に向き合い、魅力や特色を伝えました。参加した学生からは「ホームページでは知ることのできない生の声を聞き、行きたい病院を決めることができました」「聞きたいことを直接聞けて、就職する際に役立つ情報を得ることができました」などと感想が寄せられました。
 
会場では石川県ナースセンター就業相談と訪問看護相談のほか、福サポいしかわ相談員による相談コーナーも設けられ、福祉関係の相談も多く受け付けました。このほか、日本看護協会と石川県健康福祉部医療対策課がそれぞれ制作したPR動画の視聴も行われました。

開催14年目!過去最多の来場者で会場は大いに賑わいました。


「看護職と看護学生のための就職情報交換会」(主催・石川県、公益社団法人石川県看護協会)は5月27日(土)、石川県地場産業振興センターで開催されました。今年で14回目を迎えるこのイベントには過去最多となる311名の参加者(平成28年度は253人が参加)が詰め掛け、会場は熱気に包まれました。

県内50の医療施設がそれぞれブースを構え、病院や看護部の魅力を最大限にPRしました。イベントは石川県看護協会の吉野幸枝会長のあいさつで幕を開け、県内での就業・転職を希望する看護学生や看護職者は、各病院の担当者から直接、勤務体制や待遇、特色などについて話を聞くなど、就業に向けてのイメージを描きました。

また、今回は就職をサポートする相談事業の特設会場を拡大し、石川県ナースセンター専任の就業相談員による個別就業相談や訪問看護コーナー、福サポいしかわ相談員による福祉相談コーナー、福祉施設のパンフレットコーナー、ビデオコーナーを設けました。参加施設、来場者の双方から「個別にじっくり話ができ、最後まで時間を有効に使うことができた」などと好評を得ました。

コミュニケーションを良い就業のきっかけに


石川県と石川県看護協会が主催する「2016年看護職と看護学生のための就職情報交換会」は528日(土)、石川県地場産業振興センターで開かれました。県内での就職・転職を希望する看護学生や看護職約250名が来場し、参加施設の担当者とコミュニケーションを図りながら、将来の就業に向けて参考となる情報や、ナースとして頑張るイメージを得ました。   本イベントは医療・福祉・介護施設の魅力を知ってもらうことを目的に毎年開催され、13回目となる今回は県内の50医療機関が参加。石川県看護協会の吉野幸枝会長のあいさつで始まり、看護部のスタッフや人事担当者が、ブースを訪れた大勢の来場者に病院の理念や勤務体制、ワークライフバランスへの取り組みなどを熱心に伝えました。

当日は石川県ナースセンター専任の就業相談員による個別就業相談が実施されたほか、県内の訪問看護ステーションと福祉・介護施設を紹介するコーナーも設けられました。